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日本インカレ結果報告(混成)

 

こんにちは。混成ブロック3年の佐多です。

本日は9/2.3.4に埼玉県熊谷で行われました日本インカレの結果報告をさせていただきます。

 

 

〈男子十種競技〉

 

吉武誠司 (体育3) 第19位 6966点

100m 11.17

LJ 6m88

SP 10m39

HJ 1m85 PB

400m 50.38

110mH 15.22

DT 28m26

PV 4m00 PB

JT 48m24

1500m 4.40.23

 

 

久家俊希 (体育1) 第23位 6422点

100m 11.58

LJ 6m80

SP 10m22

HJ 1m96

400m 52.13

110mH 15.40

DT 31m99 PB

PV 3m60

JT 49m01

1500m 5.02.50

 

 

〈女子七種競技〉

 

松原恵 (体育4) 第11位 4897点

100mH 14.79

HJ 1m60

SP 9m20

200m 26.15

LJ 5m34

JT 39m19 PB

800m 2.27.53

 

 

岩﨑菜津美 (体育4) 第14位 4650点

100mH 14.75 PB

HJ 1m55

SP 11m06

200m 27.61

LJ 5m27

JT 41.87

800m 2.46.63

 

 

 

残念ながら前三盛敦貴(体育3)は途中棄権、伊藤明子(体育3)は不出場となりました。

またブロックとしてもフルエントリーながら得点なしという結果に終わりました。

 

試合では全員が、うまくいく種目もうまくいかない種目もありました。

しかし、選手は最後まで決してあきらめることなく戦い抜きました。そして全選手が1種目以上ベストを出すことができたのはその結果であるといえるでしょう。

 

男子二人はこの経験がジャンプアップの糧になるでしょうし、4年生女子二人はその背中でもってして、決してあきらめない姿勢を後輩たちに伝えてくれました。

 

今回の大会は選手・サポートにとって多くの意味をもたらし、選手には悔しさを、サポートには「次は自分が!」という意欲を残しました。今回は残念な結果に終わりましたが、次回は必ず筑波大学陸上競技部の混成ブロックが日本一であるということを証明します。

 

 

次なる大きな大会は「全国対校混成」です。そして開催校は筑波大学。

そこで必ず結果を出すべく、残り1月半日々精進していきます。

変わらぬ応援のほど、よろしくお願いします。

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